2022.6月号vol.62

プラークから歯を守るセラミック治療

お口の中のプラークを減らすことが、むし歯や歯周病予防につながります。

むし歯や歯周病の原因となるプラークを減らすために有効な手段が、毎日の歯ブラシやフロス・歯間ブラシと、歯科医院でのお口の定期メンテナンスです。

そして、プラークが付着しにくい治療を選択することが、治療後の歯を守ることにつながります。

大きなむし歯になった場合の治療には、主に銀歯かセラミックの2種類の治療方法があります。

銀歯に比べて、セラミックはプラークが付着しにくいという性質があるため、長期に渡って歯を守ることができます。

当院では、先端歯科医療のセレックを導入することで、高品質で高精度なセラミック治療にも取り組んでいます。

治療後の歯を守ることに繋がるセラミック治療については、当院スタッフまでお気軽にお尋ねください。

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